1 月 04

あけましておめでとうございます。

2009年も、麻雀のさらなるイメージアップに向けて、
もっともっと分かり易くて、役に立つ情報を提供したいと思います。

雀龍.com

雀龍.com の認知度もあがるように頑張ります。
どうぞよろしくお願いします。


written by 慶次@雀龍.com

12 月 31

2008年も、終わりですね。前回から本日までに頂いたユーザーの声をピックアップしてお伝えしようと思います!(ブログ掲載 OKとして頂いた声から、5件ご紹介します)

◆No.06 ヨッシー さん(30代 男性)

『 長くやっていますが、点数が出来なく初心者状態です。この、サイトで点数の勉強してもっともっとマージャンを楽しくやりたいです。ありがとうございました。』

→ こちらこそ、わざわざご感想ありがとうございます!励みになります。2009年も、いろいろ改良して行こうと思ってるので、今後も遊びにきてくださいね。


◆No.07 ロンガバチョ さん(20代 男性)

『やっと点数計算が分かるようになってきました!ありがとぅー』

→ うれしいご意見ですね^^ こちらこそ、ありがとぅー


◆No.08  AKINA さん(10代 女性)

『http://www.mj-dragon.com/calc/fucalc/fucalc03.html
初心者です。上の計算ですけど、ツモと書いてあるのにロンで計算されていませんか?』

→ ややっ。これは失礼しました。ご指摘してもらった時、ツモとロンの表示が間違っていました。すぐに修正しました。しかし、 こうした ご指摘の声は、本当にありがたいです。 もっと正確で、もっと分かり易いサイトを目指しているので皆さん、どしどしご意見ください。


◆No.09 雀牛 さん(30代 男性)

『 10年ぶりに麻雀の誘いがあり点数や役の確認を致しました。
大変分かりやすい解説 図解に満足しております。』

→ 丁寧なご感想ありがとうございます。今までもらったご意見ご感想をみると、やはり30代以上の方は社会人としての経験が長い事もあって、丁寧なご意見が目立ちます。ありがたいです。


◆No.10 ミトコンドリア伊藤 さん(10代 男性)

『マージャン初心者です。役や点数計算の勉強になりました!ぜひ、もっと初心者向けのページも作ってほしいです。』

→ 雀龍.comのコンセプトは『マージャン初心者からの脱出』を目指してるので、残念ながら初心者向けのページは、今のところ考えてないですね。ごめんなさい

初心者のための麻雀講座 ~黄金牌を巡る物語~ 」さんや、
8141マージャン教室」さんが分かり易い解説をされているので、オススメですよ!

2008年9月に雀龍.comをオープンして以来、みなさん、たくさんの声をお寄せ頂き本当にありがとうございます!

必ず全ての声に目を通していますので、ぜひあなたの率直な感想をお寄せ下さい^^
「あの解説をして欲しい」等もご要望もお待ちしています。

>雀龍.comでは、いつでもあなたの貴重な声をお待ちしています!

それでは。良いお年を~。

written by 慶次@雀龍.com

12 月 14

先日の12月4日(木)に、開催された
第一回 Chabo!著者と読者の集いに参加してきました。

Chabo!とは、チャリティ・ブック・プログラムのことで、該当の本を買うと、
著者の印税の20%が寄付される仕組みになっています。

↓ 現在の参加著者はこの本が詳しいです。
(当日販売していた本では、参加していた6人全員のサイン入りでした♪)

私をつくった名著 人生を変えた1冊 黄金のブックガイド 私をつくった名著 人生を変えた1冊 黄金のブックガイド
Chabo!を応援する著者の会


東洋経済新報社 2008-11-28

※ Amazonのレビュー評価はあまり良くないみたいですが、
本選びの参考に、僕はオススメです


当日、参加していた著者は、

勝間和代 さん和田裕美 さん竹川美奈子 さん
神田昌典 さん久恒啓一 さん山田昌弘 さん

の6名。今、ブレイク中とも言える、勝間さんや、著名な神田さん・和田さんの
お話しが聴けて本当に有意義でした。(参加費3,800円なら格安です。)

ちなみに、個人的に著書に多大な影響を受けている、久恒啓一さんの話しが聴けて
大満足です。(当日の詳細は、久恒啓一さんのメルマガで紹介されてます。)

公式ハンドブック

当日配布された、公式ハンドブックも貴重で、夢をかなえるためには、
やっぱり 続ける事が大事 だなぁと再認識しました。

僕自身の夢の一つに、「麻雀の社会的地位を向上させること」
があるんで、雀龍.comも末永く運営して行こうと思います。

来年も、Chabo!イベントに絶対参加しようと思います!

written by 慶次@雀龍.com